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応援

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逆走台風が通過したあとの日曜日、若い友人の家具工房移転に、ペンキ塗りの応援に行ってきました。

 

こうして、エッジの効いた作品を生み出している新興の工房と、40年になろうとする、収束が視野に入ってきた工房が交差します。

 

この仕事は経済的にはたいへんだけれど、数値では表せないこころゆたかさに敏感であり続けたいです。

 

 

 

at 08:49, 斉藤 衛, 工房生活の周辺

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